エディット

エディットモードが大きく進化!これまで以上にユニフォームやチーム設定などの編集の幅が広がった!

PS4では、画像取り込みの際に低解像度を選択することで、作成枚数がこれまでよりも約4倍に!
また、USBに取り込めば、友達や世界中のユーザーが作成したユニフォームやチームデータを一括で取り込む事ができ、チームを選択しての取り込みも可能に。

ユニフォームエディット

  • 取り込み画像の解像度変更(PS4®のみ)
    取り込む画像の解像度を選択できるようになり、低解像度を選択することで画像の取り込み枚数の上限が増加。  
    (高解像度2048×2048を低解像度1024×1024 にすることで、ユニフォーム1,000枚程度まで作成可能)
    データの取り込み方法(PS4®のみ)

    取り込み画像の解像度変更

  • 襟の種類が4種類から13種類に増加

    襟

  • マーキング
    ユニフォームの背番号・胸番号・ネームの位置を調整可能
    パンツ番号の位置を調整可能

    マーキング

  • ベースカラー
    ユニフォーム画像取り込み後もユニフォームのベースカラーを変更可能に   ベースカラーを変更することでインナーの色や、試合中のレーダーの色に反映される。

    ベースカラー

チームエディット

  • 実況都市名
    実況用の都市名を大幅に追加
    さらに、myClub内でも自分のチームの実況名を変更できる。
    (「実況なし」を選択することも可能)

    交渉

  • チームカラーの設定
    チームカラーとユニフォームのベースカラーを個別に設定出来るように。
    チームカラーはゴールネット、横断幕、観客の色などに反映。
  • チームデータの一括取り込み(PS4®のみ)
    エディットされたユニフォームや選手データを、USBを通じて一括インポートが可能。
    チームを選択して反映も可能。
    ※画像データの取り込みにはPSNにアクセスが必要

ホームスタジアム設定

  • スタジアム画像(PS4®のみ)
    ホームスタジアムの画像を変更可能。取り込んだ画像を設定できる。
    画像はマッチメニューで表示される。

    スタジアム画像 スタジアム画像

  • ゴール、ゴールネット
    ゴール形状を追加(2本吊り~5本吊りまで選択可能)。
    ゴールネットを四角形と六角形の2パターンから選択可能。

    ゴール、ゴールネット ゴール、ゴールネット ゴール、ゴールネット ゴール、ゴールネット

選手エディット

  • 下部組織選手のエディット
    マスターリーグを開始した時に登場する 欧州・南米・アジアのクラブチームの下部組織の選手のエディットが可能(選手の編集のみ)。

監督エディット

  • 監督の移籍
    これまでチームに紐付いていた監督の移籍が可能に。
    さらに、監督も自由にエディットできる。

    交渉

データの取り込み方法(PS4®のみ)
USBメモリのWEPESを名前に含むフォルダ内に保存した画像データをインポートします。
以下の条件を満たす画像ファイルをロードできます。
解像度:64×64~2048×2048pixels
対応フォーマット:JPEG、PNG
ユニフォームサンプル
ユニフォーム作成のサンプル画像を配布いたします。ダウンロードしてこだわりのユニフォームを作成しよう!
サンプルダウンロード
  • Windowsの場合:画像を表示した後、右クリックで「名前をつけて画像を保存」してご利用ください。
  • Macintoshの場合:画像を表示した後、コマンドキー+クリックで「イメージを保存」を選択してご利用ください。
画像データ取り込み(インポート)(PS4®のみ)
ユニフォーム(大) 2048×2048
ユニフォーム(小) 1024×1024
チームエンブレム 256×256
大会エンブレム 256×256
監督写真 256×256
スタジアム 1024×512