公開日:2021年09月01日
デジタルエンタテインメント
「eJ.LEAGUE」チャンピオンクラブが決定! ~「明治安田生命eJ.LEAGUE ウイニングイレブン 2021シーズン」チャンピオンシップ決勝大会を開催~ (2021年8月28~29日)
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コナミデジタルエンタテインメントが日本プロサッカーリーグと共同で開催する「明治安田生命eJ.LEAGUE ウイニングイレブン 2021シーズン」チャンピオンシップ決勝大会を、8月28日から2日間、esports 銀座 studioで開催しました。
これは、モバイルゲーム「eFootball ウイニングイレブン 2021」を競技タイトルに、J1、J2リーグ全42クラブが、それぞれ「15歳以下」「18歳以下」「全年齢」の3カテゴリーの代表選手を登録して戦うJクラブ対抗戦で、総額1500万円の賞金は順位に応じて各クラブに分配され、クラブの強化に貢献します。
決勝大会初日には、8クラブによるグループステージが行われ、それぞれのクラブの誇りを胸に、熱戦を展開しました。
2日目は上位4クラブによる決勝トーナメントを開催。
手に汗握る、白熱した戦いが繰り広げられ、横浜F・マリノスが優勝しました。
<選手インタビュー>
横浜F・マリノス フル代表
外山大輝選手
(決勝戦の)初戦落としちゃったんですけど、次につなぐために勝てたのが良かった。みんなで優勝できて、とてもうれしいです。
横浜F・マリノス U-18代表
徳地翔大選手
(グループリーグ)無敗で来て、最後の決勝戦でPKで負けてしまって悔しかったんですけど、フル代表とU-15代表が頑張ってくれて、感極まって泣いてしまいました。
横浜F・マリノス U-15代表
白鳥規継選手
緊張もあまりしなかったし、楽しくプレーできて良かったなと思います。
コナミデジタルエンタテインメントはこれからも、eスポーツへの取り組みを通じて、見ても楽しい、プレーしても楽しいKONAMIコンテンツの魅力をお伝えしていきます。



