コナミキャンパスでは、地球環境への配慮として、2007年から太陽光および風力による自家発電システムを取り入れています。
この自家発電システムによって、年間99 tのCO2排出量を削減できます(注1)。
神戸テクニカルセンターでは、地球環境への配慮として、1997年4月から太陽光による自家発電システムを取り入れています。
この自家発電システムによって、年間3 tのCO2排出量を削減できます(注2)。
東京テクニカルセンターでは、地球環境への配慮として、2023年3月から太陽光による自家発電システムを取り入れています。
この自家発電システムによって、年間55 tのCO2排出量を削減できます(注3)。
一宮事業所では、地球環境への配慮として、2025年2月から太陽光による自家発電システムを取り入れています。
この自家発電システムによって、年間204 tのCO2排出量を削減できます(注4)。