コナミスポーツ 公共スポーツ施設運営受託事業 PPP(Public Private Partnership)

コナミスポーツ 公共スポーツ施設運営受託事業 PPP(Public Private Partnership)

コナミスポーツは、サービス向上と効率化運営により、
公共施設の活性化を実現いたします。

  1. 1 指定管理者制度の導入に伴う、多様化する住民ニーズに応えるノウハウ活用

  2. 2 PFI(Private Finance Initiative)事業への施設運営・技術提供を行います。

  3. 3 その他施設の運営受託

指定管理制度とは

住民利用施設など、地方自治法に基づく「公の施設」に関して、従来の公共団体等への「管理委託制度」に代わり、議会の議決を経て指定される「指定管理者」に管理を委託する制度。
コナミスポーツ株式会社では、豊富な実績を活かして魅力的なスポーツ施設の運営管理を支援させていただきます。

指定管理者制度導入のポイント

指定管理者制度導入の目的は、「サービスの向上」と「コストの削減」です。 2つの目的達成のためには、「指定期間内に利用者ニーズに対応したプログラム等を幅広く提供する」こと及び「専門性の高いスタッフを効率的に配置する」ことを「継続的に行なう」ことが重要であると考えます。 コナミスポーツ株式会社は、自社の運営する施設で提供する最新のプログラムを豊富に保有しているとともに、本部主導によるスタッフの教育研修を年間を通して行い、指定管理者制度の導入に対応いたします。

PPP(公共スポーツ施設運営受託)事業 全国での主な実績

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