春のスタート応援キャンペーン実施中!

※2018年4月までのスクール受講開始者が対象となります。※6ヶ月継続していただくことが条件となります。
※コナミスポーツクラブ北上は本キャンペーン対象外です。

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子どもの可能性の芽は、今が一番育つ時なんです。

昨日より、今日、そして明日と、できることが増え続ける子供たち。

幼児期の子どもたちは大きな可能性に秘めた芽を持っています。
「ココロとカラダ」を育てる「運動塾」は、ひとりひとりに合った
丁寧なサポートで「子供の可能性、才能の芽」を伸ばしていきます。

春、新たな一歩をコナミスポーツクラブで踏み出してみませんか。

年齢・体力・能力に応じた段階別指導

お子さまの年齢・体力・能力に応じて、最適なタイミングで、最適な運動経験を積み上げていくことでカラダ・アタマ・ココロの様々な能力と機能が育ち、お子さまの持つ可能性は大きく拡がります。

運動塾では生後4ヶ月からの多彩なスクールと年齢・体力・能力に応じた段階別指導でお子さまの成長に適切な運動環境をご用意しています。

ほめて伸ばす「がんばる意欲」

子どもの意欲は「よくできたね」とほめてもらうこと(称賛)によって向上します。ほめ言葉がご褒美として機能するのです。言葉だけでなく<拍手する><指や腕で○をつくる><ハイタッチをする><頭をなでる>など、行動によって表現してもいよいでしょう。

称賛と同様に、ひとつのことをやりとげたことで、お子さま自身に「できた!」という感激が生まれ、これが新たな意欲を生みだします。

運動塾では、このような<ほめる型>の指導を行っています。

生後4ヶ月から始められる多彩なスクール

お子さまの健やかな成長のためにはおもいっきり運動を楽しむことが出来る環境を用意してあげることが必要です。また、いろいろなスポーツにチャレンジすることでさらに能力を大きく伸ばすことが出来るようになります。

運動塾では生後4ヶ月からの多彩なスクールで適切な運動を提供する環境をご用意しています。

運動塾のことをもっと詳しく知る
運動がお子さまの健康と成長に繋がる理由

運動神経は幼少期からの運動経験により培われていきます。

図①は「スキャモンの成長曲線」と呼ばれるものです。幼少時代の発達を見ていくと、成人(20歳)を100%としたときに運動神経と直接関係する「神経系」の発達は出生直後から急激に発育し、6歳までには、90%に達していることがわかります。

それと時期を同じくして、「動作の習得」の発達は、徐々に発達量を増し、8歳から9歳をピークに発育していきます。

そして、10歳から12歳は「ゴールデンエイジ」と呼ばれる「即座の習得」※が可能な年代となり、身体的にも精神的にも大きく発育する期間です。

幼少期より、適切な運動を適切なタイミングで行っていくことでお子さまの運動神経は後天的に培われていきます。

「コーディネーション能力」とは自分のカラダを思い通りに動かすために必要な能力です。五感で捉えた情報をすばやく処理し、脳からの命令通りに瞬時に適切にカラダを動かす能力で、いわゆる「運動神経」といわれていたものです。

その能力は7つに分類されており、それを育てるにはさまざまな動きを経験することが重要です。吸収力の高い幼少期・児童期に多くの運動経験をすることが、これらの能力を育てるのです。

春のスタート応援キャンペーン実施中!

※2018年4月までのスクール受講開始者が対象となります。※6ヶ月継続していただくことが条件となります。※コナミスポーツクラブ北上は本キャンペーン対象外です。

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本広告の有効期限は2018年4月30日(月)まで

お子さまの成長チェックシート
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お子さまについて気になる点をチェックしてください。

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家の中で遊んでいる時間が多く、外で遊ぶことが少ない。

現代の子どもは外遊びをする機会が減り、運動不足の子どもが増えています。文部科学省が策定した幼児期運動指針では、活発にからだを動かす遊びが減っていることが問題点として挙げられ、健康な心身を育てるためには「毎日60分以上」の運動をすることが望ましいとされています。毎日60分以上の活発な運動をすることは世界保健機関(WHO)も推奨しており、子どもを健康に育むための重要な目安となっています。

階段の上り下りがスムーズにできないと感じる時がある

文部科学省によると、近年、からだの操作が未熟な幼児が増えています。運動には「バランスをとる動き」「移動する動き」「用具などを操作する動き」があります。幼児期に多様な動きをさせておくことで、子どもはからだの操作を身につけ、むだな動きや力みが少なくなります。

運動が苦手と感じる時がある。

ひとの運動神経は生まれつき決まっているわけではなく、子どもの運動神経は発達させていくことができます。ただし、6歳ごろまでにおよそ80%の神経機能が発達するといわれていますので、幼児期のそれぞれの段階に応じた運動をすることが大切です。3~4歳ごろはからだのバランスをとる動きや移動する動きを身につけ、4~5歳ごろは用具を操作する動きを経験し、5~6歳ごろはさまざまな動きの組み合わせを学ぶことが望まれます。

お出かけ中にすぐ「疲れた」「抱っこ」と言う。

積極的に運動する習慣を身につけている子どものほうが、基礎体力がついている傾向があることがわかっています。とくに、自分のからだを支える筋力と運動を続ける能力に違いがでています。具体的には、活発に幼稚園などで体を動かしている子どもは筋持久力の指標「体支持持続時間」が長く、全身持久力の指標「最大酸素摂取量」の値も大きいという報告があります。適度に活発な運動をすることで、基礎体力をつけることが大切です。

風邪をひくことが多い。

大人の病気といわれていた生活習慣病の症状を訴える子どもが増えているといわれています。ですが、子どものころから運動習慣を身につけておくことで、大人になってからも必要な体力や運動習慣を身につけることができます。積極的な運動習慣により、よく食べて栄養をたくさん摂り、よく眠れるようになります。子どものころから活発にからだを動かす楽しさを覚えることで、生涯にわたって運動習慣づくりもできるようになります。

落ち着きがなく、なかなか集団行動ができない

子どもに積極的に運動をさせることで、体力だけでなく、心の育ちをうながす効果があります。たくさんの友達と関わりながら遊ぶことを通じて、社交性や協調性を身につけることができます。また、運動をすることで成功体験をし、「自分はできる」という自信も生まれます。文部科学省の調査では、活発な運動をしてきた子どもは、そうでない子どもにくらべて我慢強さ、やる気、集中力のどれもが高い評価値を示しています。

☆運動塾でお子さまの可能性の芽を育てよう☆

生後4ヵ月から始められる多彩なスクールで様々な運動を経験させよう!段階別・レベル別指導だからお子さまの特性に応じた運動をすることができます。

チェックシート情報出典元
幼児期運動指針ガイドブック(文部科学省、2012)