感染対策&衛生管理の
徹底でコロナに打ち克ちます

たとえwithコロナであっても、徹底した対策で今まで通りに楽しく運動ができてこその“新しいスタンダード”。わたしたちスタッフや施設による感染対策と衛生管理はもちろんのこと、ご利用するお客様にも協力いただくことでコロナに打ち克ち、誰もが安心できるフィットネスクラブ環境の“新しいスタンダード”を実現します。

コロナに打ち克つ!
奮闘するトレーナーたち

コロナに打ち克つためにわたしたちが徹底している対策をわかりやすく動画でご紹介。お客様に安心してご利用いただくために、トレーナーたちは日夜奮闘しているのです。

コロナに打ち克つためにわたしたちが取り組んでいる6の対策

健康なカラダをつくるために運動をするのですから、その環境が安全・安心でなければ意味がありません。わたしたちはスタッフや施設側の感染対策&衛生管理として、大きく6つの取り組みを徹底しています。

01

オゾン発生器の導入

空気を自浄し、ウイルスの不活化や除菌、脱臭に強い効果を持つオゾンの発生機器を館内に設置。壁やモノに付着したウイルスや菌にも効果を発揮するので、環境の安全性が高まります。

  • オゾンによるウイルスの不活化
  • オゾンによる除菌&脱臭
02

スタッフの衛生管理

出勤前・出勤時の検温や体調確認、手洗い、うがいはもちろんのこと、お客様と接する際はマスクの上からフェイスシールドを着用するなど、スタッフの衛生管理に努めます。

  • マスク、フェイスシールド、手袋の着用
  • 出勤前・出勤時の検温報告
  • 手洗い、うがいの徹底
03

清掃・換気の徹底

通常の清掃以外にもクリーンタイムを設け、ウイルスの不活化に効果があるアルコールでの消毒も実施。換気も徹底し、トレーニングルームやロッカールームなどの施設を安全に保ちます。

  • 各エリアに消毒液の設置&増設
  • アルコールによる清掃と換気の徹底
  • 通常清掃以外にクリーンタイムの導入
04

密の防止

トレーニングマシンの間に飛沫防止シートやパーテーションを設置したり、ロッカーの利用時に間隔を空けていただくなどしてお客様同士の距離を維持。感染の温床となる密を防ぎます。

  • マシン間の飛沫防止シートの設置
  • 間隔を空けたロッカー利用の推奨
  • 混雑状況のWebサイト掲載
05

スタジオ・プールの対策

スタジオやプールで使われる専用ツールもしっかり清掃。ほかにもプログラムの間隔を空けたりお客様同士の距離を維持したり、発声や接触を禁止することでも安全を確保します。

  • 専用ツールの清掃と換気の徹底
  • プログラム間隔を空けて人数も制限
  • 参加者の発声や接触の禁止
06

子どもスクールの対策

スクール施設の清掃以外にも、スクール前後のお子さまの体調確認や、採暖室やロッカーなどでの密回避といった感染対策を実施。保護者の方には観覧席での分散見学をお願いしています。

  • スクール前後の体調確認
  • 採暖室やロッカーなどの密回避
  • 観覧席の分散見学の実施

コロナに打ち克つためにわたしたちがお願いしている3つの対策

誰もが安全かつ安心して運動できる環境づくりには、わたしたちの努力だけではなくお客様のご協力が必要です。施設のご利用にあたっては、お客様は感染対策&衛生管理における3つの取り組みをお守りください。

01

マスクの着用

施設の利用時はマスクを必ず着用し、会話もお控えいただくようお願いしています。また、入館時には検温と体調確認を行い、ウイルス感染の疑いがある場合はご利用をお断りしています。

  • マスク着用のお願い
  • お客様間の会話自粛のお願い
  • 入館時の検温&体調確認
02

運動負荷の軽減

マスクを付けると取り込める酸素が少なくなり、いつもよりも心肺機能に負担がかかります。ウェイトを軽くしたり回数を減らすなどして、負荷を少し減らした運動を心がけてください。

  • ウェイトや回数の軽減
  • 運動時間の短縮
03

熱中症・脱水症への注意

マスクを付けていると喉の渇きを感じにくくなるため、熱中症や脱水症の危険性が高まります。マスクを付けて運動を楽しむ際は、こまめに水分を補給するようにしましょう。

  • こまめな水分補給のお願い

新型コロナウイルス等感染予防及び拡散防止へのご協力のお願い(pdf)