コース紹介

コースについて

すばらしい景観と高原のすがすがしい気候を満喫しながら
全てのプレーヤーがリゾートゴルフを楽しめる
ゴルフコース
那須高原を眼下に望みながらプレーする18ホールは、各ホールが特徴を持つシグネチャ−ホールとして名匠ロバート・トレント・ジョーンズJr.※が設計。自然の地形をそのまま生かした美しさと、容易には攻略を許さない戦略性の豊さを兼ね備え、プレイ後に再度挑戦したくなるようなチャレンジ性溢れるデザインとなっています。また、一年中豊かな緑を湛えたオールベントのフェアウェイと野芝のラフが織りなす美しいラインは、周囲の山並みとも調和した、ここだけのもの。季節により異なるすばらしい景観と高原のすがすがしい気候を満喫しながら、全てのプレーヤーがリゾートゴルフを充分に楽しめるゴルフコースです。
設計者:ロバート・トレント・ジョーンズJr
1939年アメリカニュージャージー州生まれ、父ロバート・トレントジョーンズ・シニアとともに、世界的に有名なゴルフ場設計家で、設計したゴルフ場は、世界で250以上、各ホール特徴を持つシグネチャーホール、フェアウェイは狭すぎず、広すぎず、ハザードの配置も戦略的、挑戦意欲を駆り立てられる仕様。春、夏、秋、それぞれの季節によって変化を見せるコースの景観をお楽しみください。

YARDAGE GUIDE

GOING OUT
Hole BLUE WHITE RED PAR
1 317 290 235 4
2 468 453 379 5
3 160 140 113 3
4 422 385 341 4
5 320 310 278 4
6 349 333 326 4
7 494 471 403 5
8 146 116 91 3
9 404 372 333 4
OUT 3080 2670 2499 36
GOING IN
Hole BLUE WHITE RED PAR
10 347 320 292 4
11 588 559 495 5
12 157 130 105 3
13 285 259 229 4
14 487 448 386 5
15 191 173 130 3
16 396 389 326 4
17 357 350 277 4
18 351 321 234 4
OUT 3159 2949 2474 36
TOTAL BLUE WHITE RED PAR
6,239 5,619 4,973 72

各コース案内

  • コースNo.1
    やや打ち上げで、短めの距離。バンカーをアクセントに美しい景観が望めるホール。
  • コースNo.2
    まっすぐでフラットなロングホール、右サイドの松がコースを引き締めている。
  • コースNo.3
    雄大な那須高原へ向けて打つショートホール。
  • コースNo.4
    右ドックレッグの距離の少し長いミドルホール、グリーン右サイドの松が印象的です。
  • コースNo.5
    短めのミドルホール、バンカーの配置が特色のホールです。
  • コースNo.6
    那須清流のせせらぎを聞きながら、ワンオンを狙えるホールです。
  • コースNo.7
    やや打ちおろしのロングホール、右サイドの池は蛍の群生地です。
  • コースNo.8
    グリーン右サイドのバンカー群が特色のホールです。
  • コースNo.9
    距離も長く難易度の高いミドルホールです。グリーン形状に特色があるホールです。
  • コースNo.10
    やや打ちおろしのミドルホール、距離は短いがグリーンの芝目がきついホールです。
  • コースNo.11
    関東平野を一望でき、景観が美しいロングホールです。
  • コースNo.12
    グリーン手前のクリークがアクセントのショートホールです。
  • コースNo.13
    左ドックレッグのフェアウエイが2段になっている特徴深いミドルホールです。グリーンからは那須の山が一望できます。
  • コースNo.14
    打ち上げで距離の長いロングホール、グリーンはひょうたん型の横に2段グリーンと難易度が高いホールです。
  • コースNo.15
    優雅な石庭と周囲の美しい自然がマッチした印象深いショートホール。
  • コースNo.16
    左ドッグレッグのミドルホール、グリーン右サイドの松が印象的です。
  • コースNo.17
    距離の短いミドルホールですが、バンカーが7個配置されていてコースを引き締めています。
  • コースNo.18
    中世のお城を思わせるクラブハウスに向かってのミドルホールです。
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