環境保全

環境保全への取り組み

モーダルシフトの推進

「モーダルシフト」とは、トラックなどによる輸送を、排気ガスなどの環境負荷が少なく、地球にやさしい鉄道や海運に転換することです。
KONAMIでは、環境保全への取り組みの一環として、2005年1月からトラック輸送を鉄道輸送に転換し、「モーダルシフト」を積極的に推進しています。
2013年度の「モーダルシフト」実施によるCO2削減量は31.20トン(スギの年間CO2吸収量に換算すると2,229本分)でした。

(※注) 50年生のスギが1本当たり1年間約14kgのCO2を吸収するものとして算出。(環境省/林野庁発行資料「地球温暖化防止のための緑の吸収源対策」より)

モーダルシフトの推進イメージ

KONAMIは、「 スーパーグリーン・シャトル列車 」を利用し、モーダルシフトを推進しています。
また、グリーン物流パートナーシップ会議にメンバー登録しています。

スーパーグリーン・シャトル列車イメージ グリーン物流パートナーシップ会議イメージ