マジカルハロウィン
初代から最新作まで!
マジハロでお困りのあなたへの処方箋
★ 第0回 ★
2025年 9月19日(金)
みなさんまじおつです。 はい、そういうわけで新たに始まりました! 「まじおつ。」 無印に戻りました、タイトル。 ここでいったん初心に帰って・・・ みたいなことも特に無く、 なんとなーく 「そろそろ無印に戻そうかな?」 って思った次第でございます。 深い意味は無いですw んで、今回そんな「まじおつ。」の第1回、 と思いきや、 第0回となっております。 いや、だから特に何なの? って話なんですが 「まじおつ。」にリニューアルということで ところどころこのページの仕様も変わる予定でして。 わかりやすいところでは、 ↓の方にずっと行くといつもならおいてある 質問フォームが無いんですよ。 これは、 「今後は質問受付ません!」 ってことではなく、 来週の「第1回」から復活予定です。 ってか、これが間に合わなかったから 今回が「第0回」になった、っていう。 ※諸説あります。 質問を送ってもらう分には 大きく変わることはないんですが、 中身的に新しいものに切り替わるってことで ちょっと1週間ほど間を挟みたいそうで。 準備中というか、更新待ち、っというか。 そんな感じで 今週は質問フォームが無しになっています。 ということで、 今週は質問の回答も無しになっています。 ・・・いや、今週お知らせ多くて。 来週からマジハロBT稼働開始だしね? それ関連もあって内容盛りだくさんなの。 って、そうそう! 来週からマジハロBT稼働開始ですよ! マジカルハロウィン ボーナストリガー ↑を見てもらえればザックリしたことはわかりますし、 細かい話も前に「本気おつ。」の方でも ちょいちょい紹介してきました。 ので、 ここでひとつ新情報を。 新情報ってほどのことじゃないですけどね。 今回のBTもイースロには対応しているんですが、 普段とはちょっと違った機能を搭載していたり。 その名も「推しカウンター」 これまでのマジハロでは キャラカスタムや ナビカスタムで 「推しキャラ」と戯れることは出来ましたが、 これとは別にもうひとつ、 キャラを推すための機能を搭載しました。 それが「推しカウンター」 これは、 毎遊技「第一停止で誰を押したか」を カウントするものです。 推し=押し ね? 各リールに配置された 「アリス」(赤7) 「ローズ」(青7) 「フロスト」(白BAR) 「ノワール」(黒BAR) あとついでに 「カボチャ」 毎ゲーム第一停止時の狙うポイントに なり得る図柄たちがありますよね? それの「どこを押した?」 ってのをカウントしてまして、 「推しポイント」としています。 いやー、これミッション内容とかにも なってるんですが、 説明無かったら 「そもそもこのポイントなに?」 「どうやったら貯まるの?」 ってなりそうだったので ここらで説明しとこうかな?と。 おおよそ、 そのキャラが枠内にいたら 推しポイント貯まります。第一停止ね。 が、配列的に各キャラって 均等に並んでるわけでもないじゃないですか? なので、実は推すのが難しいキャラもいたり。 例えば、 左リールでアリスを推したくても、 ちょっと早いと 「カボチャ推し」になりますし、 ちょっと遅いと 「ローズ推し」になります。 フロスト推ししたくても、 フロストの上のチェリーが枠内にいたら 「ノワール推し」って感じになってますし。 この辺は 「ノワール推し」ならチェリー枠内に狙うだろうし、 「フロスト推し」なら軽く滑らせてフロスト上段狙いかなー? とかそういったところを考えて推し判定を設定した感じです。 右リールとか フロスト・カボチャ・ノワールって並んでるからね? 推し判定の設定も悩んだよ? 結果的に右リールのカボチャはビタじゃないと推せなくなりましたが。 中リールからアウスレーゼ姉妹やカボチャを推すときも スイカの取りこぼしに気を付けてね? フロスト推すと完全にこぼす位置だからね? とまぁ、こんな変な新機能つけてみましたので、 良かったらこちらも楽しんでみてくださいね。 「ルラちゃんとルルちゃんを推せねぇじゃねぇか!」 って文句が秒で飛んできそうではあるんですが。 でも、ルラちゃんとルルちゃんの図柄が無いんだもの・・・ ルラちゃんとルルちゃん推したかったなー。 あ、そうそう。 そんなイースロですが、 スロ転剣から 遊技結果を回収したところで ユーザーアンケートへの回答を してもらえるようになりました。 もしよかったら マジハロBTで遊んでくれた時は こちらも回答していただけると嬉しいです! んで。 そんな『e-slot+』アプリからさらにお知らせ! マジハロBTの稼働開始日、 9/22からキャンペーン始まります! 超HAPPYハロウィンキャンペーン 第1弾 『マジカルハロウィン ボーナストリガー』稼働記念 超HAPPYハロウィンキャンペーン 第1弾 長いw こちら、いつのもアプリ内ポイントモールから 応募していただくヤツです。 今回はアリスのオリジナルアクスタと タイトルパネルタオルが当たります。 タイトルパネルはマジハロBTのはもちろん、 歴代シリーズの下パネルをモチーフとした タオルもあるそうで。 いずれも、ここだけの限定グッズ ってことになっています(今のところ) ぜひぜひ、イースロアプリから応募してみてくださいねー。 はい、さらにマジハロBTのお知らせ! マジハロのオンラインくじ第2弾 マジハロのオンラインくじ第2弾です! その名も『まじくじちゃんすBT』! こちらは来週の金曜日から販売開始となります! ラインナップを軽く紹介していきますね。 マジハロのオンラインのラインナップ S賞 「選べる! マジカルハロウィン等身大タペストリー」 アリスとローズ姉さんの 新ワンダーランド衣装です。 個人的に注目して欲しいポイントは 「鍵」かなw 久々の登場になるブーモリも見逃せないポイント。 A賞 「マジカルハロウィンデスクマット」 マジハロBTの下パネをモチーフにしたデザインと、 ボクが「これがいい!」と言ってこれにしてもらった ルラルル紅白饅頭衣装ですw B賞 「マジカルハロウィンBTリールマスキングテープ」 左、中、右リールそれぞれの リール配列が再現された マスキングテープです。 3本セットなので 「左リールしかない!」 みたいな事態には陥らない安心仕様。 C賞 「マジカルハロウィンアクリルキーホルダー」 アリスとローズ姉さん、 ルラちゃんルルちゃんコンビに、 赤7青7カボチャの図柄、 っていう6種類になっています。 今回はテープのリール配列と言い、 このアクキーの図柄と言い、 実機というか、よりパチスロ感がありますね。 「まじくじちゃんすBT」 って名前が ハロBTのタイトル名由来なのも納得ですね。 デスクマットもタイトルパネルだしね。 ん? それで言うとS賞はハロBT関係ないな? よし、ここ深堀するのはこの辺でやめておこうw ってことでD賞 「マジカルハロウィンキラキラ缶バッジ」 「キラキラ」って名前に入っているだけあって キラキラしてます。 アリスたちがちびっ子なのは 素材選定者の趣味です。 E賞 「マジカルハロウィンアンブレラマーカー」 傘だけではなく、 「同じもの」や「似たようなもの」 が並んでる中で 目印になる便利なグッズ。 学生時代に 通学カバンとかを パッと見で自分のってわかるように みんな工夫してたなー ってのをなんだか思い出しちゃいました。 これ、当時欲しかったなーw はい、最後はおまけ賞。 「オリジナルアクリルカード」 全6種類。 アリスが2種類ありますね。 普段の魔法使い服版と 羊さんめ~め~版。 その分ルラちゃんとルルちゃんが セットにされてる・・・ けど、これ2人セットの方が 豪華な感がしなくもないな? と、こんなラインナップな 「まじくじちゃんすBT」は 来週、マジハロBT稼働開始後の金曜日、 9/26の12:00から販売開始です! マジハロBTと併せて、 こちらも是非チェックしてください! と、今回のマジハロ関連はここまで。 お次はこちら! スマスロ 銀河英雄伝説 スマスロ『銀河英雄伝説 Die Neue These』! 先日PVが公開されました! 早速中身について触れていきましょう。 まず初めに説明しておきたいのが 「W英雄システム」 PVには入ってないんですが、 ちゃんと解説するなら前提として説明しておきたい要素。 本作には、 「陣営」という概念があります。 銀河帝国と自由惑星同盟、 2つの陣営です。 この概念、本作においては 「2つのゲーム性が並走する」 ってイメージで存在しています。 通常時からCZ、 ST中のゲーム性が 陣営によって異なっています。 2つの陣営、 それぞれのゲーム性で進行していき、 PVにもある「邂逅(かいこう)」を目指す、 といった作りになっています。 それぞれの陣営が生む流れが、 「邂逅」によってさらなる大きな流れに! と言ったイメージでしょうか。 銀河帝国のラインハルト・フォン・ローエングラム、 自由惑星同盟のヤン・ウェンリー、 2人の英雄の「邂逅」が出玉性能を激化させる! そんな「W英雄システム」となっています。 といったところで、 改めて順を追って説明していきますね。 通常時は初当たりを目指すわけですが、 こちらも色々と 「陣営」によってゲーム性が変わるんですが、 この辺りはまたいずれ。 で、ST突入を目指すわけですが、 このST突入、 のその前に 「索敵ゾーン」という この機種の大きな特徴の1つにして 超重要なポイントが訪れます。 この「索敵ゾーン」こそ、 「ツラヌキ条件を自力で決める」ってところなんですよ。 ここでツラヌキ条件の「撃破数」を決定し、 その撃破数に到達すると「邂逅」、 つまり「上位STに突入する」って仕組みです。 「何戦突破したら」 「何枚獲得したら」 みたいな条件はこれまでも よく見かける「上位突入条件」 って感じだと思いますが、 その条件自体、自力で決めちゃおう! ってのがこの「索敵ゾーン」ですね。 すげぇ腕力発揮すると 引くほど早い段階での「邂逅」も狙えますよw はい、んで。 この索敵ゾーンが終わったら ST「銀河英雄伝説 DIE NEUE THESE」 が始まります。 25GのST(+α部分はバトル演出中とかCZ中に減算止まる分)で ここも陣営によってゲーム性が異なります。 銀河帝国ルートは 「CZタイプ」 自由惑星同盟ルートは 「バトル演出タイプ」 こちらの詳細についてはまたいずれ。 どちらのルートも継続率としては 66%だそうです。 で、その66%を見事仕留められると 報酬枚数決定ゾーンである GSC、 「ギャラクシーセブンクラッシュ」 突入となります。 このGSCは 「7揃い特化ゾーン」 なっていまして、 7がいっぱい揃うよ! ってだけではなく、 1回の7揃いでガッツリ乗るよ! って意味でも「7揃いに特化」したゾーンです。 7揃い1回で50枚~500枚、 って上乗せになっているですが、 「何回もいっぱい揃える」 「1回でデカく乗せる」 っていう両面から大きな上乗せを狙える、 って感じになっています。 んで、 両面から狙える、 って部分も 「陣営」によって 特徴が異なるわけです。 銀河帝国なら、 「GSCガイエスブルク」 となっていまして、 7揃い回数に重きを置いたタイプ。 自由惑星同盟なら、 「GSCイゼルローン」 となっていまして、 7揃い回数よりも 1回の7揃い時の 上乗せ枚数に重きを置いたタイプになっています。 と、こんな感じに 性格の違うGSCで枚数を決定し、 その枚数を獲得するAT、 「ギャラクシーボーナス」に突入します。 ギャラクシーボーナス中の上乗せも 「邂逅までの上乗せ」として カウントされていきますが、 GSCでの上乗せが主力。 STを突破し、 GSCで乗せて、 「邂逅」を目指す! ってのが本作のメインルート。 で、そのルートの 「ゴールまでの距離」 を自力で決められる! ってのが大きな特徴にもなっていますね。 そしてそして。 その「ゴール」となる「邂逅」。 2人の英雄が「邂逅」すると、 STとGSCが 「両陣営の特徴を併せ持つ」 ようになります。 要は、 STは継続しやすくなるし、 GSCは 「7揃い回数も多いし、1回の上乗せもデカい」 ってことです。 わかりやすく「上位」ですね。 「邂逅」を目指し、 「邂逅ループ」でさらなる出玉獲得を狙う! 超ざっくり言っちゃうと、 そんな一台になっています。 ということで、 ここまで結構ガッツリ目に解説したようで、 実はまだまだ詳細には触れてなかったりw そんな詳細に関しては これから徐々に公開されていくと思いますので 今後もチェックしてくださいね。 今週はここまで! と、内容が盛りだくさんだったので 今回質問回答はお休みにさせてもらったわけですが、 既に頂いてるメールに関しては、 来週以降掲載していきます。 んで、来週からは質問フォームも復活してると思いますので またメール送ってくださいねー。 ハロBTの感想や質問待ってますねー。 そして。 質問と回答のコーナーに関しても、 ちょっと新しい事してみる? ってことで準備中だったりします。 内容を伝えられるようになったら話しますので、 気長にお待ちくださいw お楽しみに~ ではまた来週~!


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